瀧本, はろか の検索結果:

カルチャーデック浸透施策 第2弾--『GIVE&TAKE』共有会

…のかなと思います。 瀧本:私の場合は、UXリサーチャーという職種上、「ユーザーと最速で対話し続ける」などのベースカルチャーが普段の仕事で大切にしているところと重なるので、自身としてもグループとしても自分ゴト化して受け止め、意識していたかなと振り返ります。 ただ統括や組織体制が変わったことで、以前の統括である三口さんの言葉をもとに作ったベースカルチャーを、現統括の岡本さんの言葉としてアップデートしていく必要があるのではと課題を感じていました。 ――自分ゴト化や組織の変化に合わせ…

Policyは“NO!キレイゴト!”――techtekt編集部の取り組み事例 #2

…い協力しています! 瀧本 はろかさん(これまでの記事はこちら) UXリサーチグループでディレクターとして、ユーザビリティテストなどの実習や、非リサーチャーへの知見共有、育成に従事。 「編集部での担当業務は?」 パーソルキャリア×UXリサーチ業務を伝えるために、コンテンツの提案や寄稿、取材対応などを担当しています。UXリサーチャーのプレゼンスを高めるために、社内外への広報・PRも担っています。 「なぜ編集部に?」 内製のUXリサーチチームの動き方や取り組みを知ってもらい、UXデ…

会社の垣根を超えた「共同リサーチチーム」発足――ユーザー理解を深める勉強会事例

…Xリサーチグループ 瀧本の2名に開催に至った背景やワークショップを通じた気付き、コンテンツ作成の裏側などを聞いてみました。 勉強会を開催するきっかけ 瀧本:私たちは基本的にプロジェクトの課題からヒアリングし、適切なリサーチ手法を提案しているのですが、偶然、アンケート調査が適切だと判断したプロジェクトが並行して走ったことがありました。 弊社のシニアリサーチャーに日頃から、「リサーチの中でもアンケート調査は最難関」と言われていましたが、私を含めたメンバーはアンケート設計の経験はほ…

6名のデザイナーがユーザビリティテストを内製で実施できるようになった話

…の坂部、講師を務めた瀧本と、アドバンスコースの受講者であるデザイナーの小倉、サービスデザイナーの高橋に話を聞きました。 「自分がつくったものを、ユーザーがどう思うか」という目の前の問いに、全てのデザイナーが自分で向き合える文化づくりを 「教える」のではなく、一緒に「体験してもらう」機会に 「サービスを届けたい相手ってどんな人?」をみんなで一緒に考えられる、ラボのような場所でありたい 「自分がつくったものを、ユーザーがどう思うか」という目の前の問いに、全てのデザイナーが自分で向…

データサイエンティストのたまご育成日記 vol.15 ― 番外編 ユーザビリティテスト勉強会 ―

…について、メンバーの瀧本さんにお願いし、まずはチームの紹介をしてもらいます!(ありがとうございます!) ◇ グループの紹介文 ◇ みなさんこんにちは。UXリサーチグループの瀧本です。グループの紹介をさせていただきますね。 パーソルキャリアには新規サービスを創出することを役割とするサービス企画開発本部の中に、UXデザイン部があり、部内にUXリサーチグループがあります。 2020年5月から発足したグループで、2021年1月現在、5名のUXリサーチャーが在籍しています。UXデザイン…

UXリサーチ勉強会を開催――「ユーザビリティエンジニアリング」ブックレビュー

…会について運営担当の瀧本はろかさんに話を訊きました! ―どんなイベントで、何を伝えてきましたか? UXリサーチチーム主催の、社内むけ勉強会を行いました。今期はチームのスキルアップの底上げを大目的に、積極的にインプットを行い日々業務を行っております。そのため、インプットしたものを勉強会というかたちで月1〜2回のペースでご紹介する取り組みの一環となります。 今回はユーザーインタビューについて、リサーチャー必読である書籍『ユーザビリティエンジニアリングーユーザエクスペリエンスのため…

転職してみてどうですか?vol.50 瀧本 はろかさん

…でUXリサーチャーの瀧本さん。入社して早々テレワークがスタートしたけど驚いたギャップとは――― ※記事内の写真は緊急事態宣言解除後に撮影されたものです。 瀧本 はろかさんのプロフィール CtoCのマッチングサービス運営会社で新規事業立ち上げ、開発ディレクション、インフルエンサーインタビュー業務などを行う。企画と開発の間の業務を担当することが多く、開発サイドでの業務の面白さを知り、集中して取り組みたい!と思い転職を決意。 ―入社年月と業務内容を教えてください。 2020年4月に…