転職してみてどうですか?vol.19 kagayaさん

こんにちは! techtekt編集部です!

パーソルキャリアで働く社員に、入社前のイメージから入社後の驚いたギャップまで聞く、"転職してみてどうですか?"シリーズ。Vol.19は、サーバーサイドの開発を中心に行ってきたkagayaさん。
dodaとiXの開発を経て、今後パーソルキャリアでやりたいこととはーー
※本人希望によりイラストでの出演。

kagaya

kagayaさんのプロフィール

前職はゲートウェイ装置のソフトウェア開発に関わり、開発OSはCentOS(バージョンは6.5〜7)で、言語はC++とJavaを使用(頻度はC++が高く、Javaは小さなアプリ開発で使用)。IDEは使っておらず、Vimで泥臭くコーディングしてきた。
JavascriptやHTMLをはじめとしたフロントエンド開発は知識レベルで、サーバサイドの開発を主に担当していた。

―入社年月と業務内容を教えてください。

2018年4月に入社しました。
入社当時はdodaの内製開発チームとしてパートナーさんと一緒に保守改修業務に携わっていました。
同年の12月から新サービス「iX転職」の内製チーム立ち上げに加わり、改善案件、中規模案件の設計〜開発を担当しています。

kagaya

―入社前、パーソルキャリアって“ぶっちゃけ”どんなイメージでしたか?

dodaは知っていましたが、パーソルキャリアが提供していることはぶっちゃけ知りませんでした。

また、会社の採用ページを見ても営業さんやコンサルタントさんの紹介が多く、エンジニアが少ないのだろうなとは想像していました。(そして実際に少なかった……笑)

―入社後、イメージの変化はありましたか?

<良いギャップ>

ほぼ毎月入社者がいてすごく活発な会社だと思いました。
また、前職と比較してかなり大きな組織なので、今まで接点がなかった職種の方と同じオフィスで働けてとても新鮮です。

<驚いたギャップ>

拠点移動とキックオフがやたらと多いことですね……。
会社標準PCだとGitHubに接続できないのも驚きましたが、作業用PCであれば接続は可能です。

―今後、パーソルキャリアでやりたいことを教えてください。

開発の数をこなし、Webエンジニアとして知識と技術を向上させたいです。

ありがとうございました!

kagaya

kagayaさんのプロフィール

テクノロジー本部 エンジニアリング統括部 第一開発部 プロダクトアーキテクチャBITAグループ

※2019年12月現在の情報です。

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